ロボットプログラミング

 

 

 

、話題の子供向けロボットプログラミング教室です

今話題のScratch(スクラッチ)をベースにした、お子さま向けロボットプログラミング教室です。
性別を問わず小学校4年生からを対象年齢としてプログラミングを学ぶことができます。
MITメディアラボが開発したプログラミング環境「Scratch(スクラッチ)」をベースにしたオリジナルのプログラミングソフトと、自由自在に繋がるアーテックブロックを使った、全国のお子さまたちを夢中にさせているロボットプログラミング教室です。
世界中で注目されている「プログラミング」に早いうちにふれあい、プログラミングスキルを身につけていきましょう。

(※MITメディアラボとは、米国マサチューセッツ工科大学 建築・計画スクール内に設置された研究所。)
(※Scratch(スクラッチ)とは、正しいプログラムの書き方を覚えること無く結果を出せるプログラミング言語学習環境のことで、実験やアニメーション、ゲームなどの製作を通して学習のやる気を起こさせることを意図しています。)

 

なぜ今
プログラミング教育が必要なのか?

 プログラミング教育が学校でも始まる!

小学校から高校まで、文系・理系問わず、子どもたち全員がプログラミングを学習することが決まっており、AIやビッグデータなどのIT、情報処理の素養はこれからの時代の「読み書きそろばん」と考えられています。

小学校 2020年必修化
中学校 2021年度よりプログラミング学習教科

(2012年度より技術科でプログラミングは必修化)

高校 2022年度より共通必履修科目として「情報Ⅰ」新設

 IT人材育成のために、プログラミングが大学新入試の入試科目へ!

大学入試センター試験に代わって導入される「大学入学共通テスト」に国語・数学・数学・英語のような基礎的な科目として、プログラミングなどの情報科目の導入が検討されています。導入の背景には、人工知能(AI)などを使いこなせるIT人材の不足があります。2015年時点で国内で15万人不足しており、2030年には最大79万人不足する見込みといわれています。10~20年後には現在存在している職業の半分はロボットに奪われ、人言の仕事がなくなると言われているのとは対照的です。

 

いつから始めるのがいいのか

 小学生のうちからプログラミングを学ぶメリット

プログラミングは難しいものではなく、とても楽しいもの。「何もないところから自分の手で作り出すこと」の楽しさを実感することで、理数系科目にも苦手意識を持つことなく、中学・高校でも自信を持って授業に取り組むことができます。また、プログラムは論理的書かないと動いてくれません。そのため、トライ&エラーを繰り返しながら取り組むことで論理的に考える力も身につきます。

 


現小6のお子様から大学入試が変わります!

⇒ 暗記力よりも論理的思考や応用力を評価

2020年(現小6)からの大学入試制度改革が決定

ロボット組み立て

⇒現行の大学入試センター試験に代わって導入される新試験で求められる能力(論理的思考力・応用力)を鍛えるにはプログラミングが最適と注目されています。

プログラミング能力が多くの職業で必要となる時代の到来

⇒経済活動の多くをロボットが担う新時代に、プログラミング能力は必須。コンピュータ科学教育で、子供たちが高度IT社会を生き抜く力を育成します。

 

自ら答えを導き出す力が求められます

 

⇒与えられた課題を反復するだけでなく、独自のアイデアを加えたモノづくりに応用・発展させることで、学ぶことへのモチベーションが高まり、解決力を育みます。

 

  グローバル化に対応するための能力です!

プログラミングを通じて、ものの仕組みを知ることで、新たな仕組みを創造する能力が身につきます。必ずしも「プログラミング教育=プログラマーを育てる」のではありません。世界中で生活にITが欠かせない今の時代、プログラミングも、英語教育と同様にグローバル人材になるためには欠かせない能力です。

 

MITメディアラボが開発したプログラミング環境「Scratch」を
オリジナルカスタマイズしたソフトを採用しています。
初心者でも簡単にプログラミング!

保護者の声

あきらめずに試行錯誤し、自分で原因を考えて追求する姿勢が見られるようになった。話し方が論理的になり、成長を感じている。家でも子どもが自主的にロボットを組み立てたり、動かしたりして楽しみながら勉強しており、親に作り方を説明してくれたりする。イヤイヤ続けるのではなく、子ども自身が楽しみながら通っているのがよい。

(30代 / 女性)

くやしいことをくやしいままで終わらせずに乗り越えようとするようになり、勉強も粘り強く試行錯誤する姿勢が出てきた。視野が広がり、ロボットのニュースやパソコン全般に興味をもつようになっている。教室に通うことで理数系の分野に苦手意識を抱かず、いろいろなことに興味をもって自分自身で新たな時代に合った職業を見つけてほしい。

(30代 / 男性)